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とある魔術の禁書目録II 第8話の感想

とある魔術の禁書目録II 
11 /28 2010
さすがに上条さんの不幸だ?のセリフに説得力がなくなったきた、とある魔術の禁書目録II第8話の感想です。



大覇星祭とは学園都市あげての大運動会みたいらしく、外部からの来客も多数とのことで警備の方も薄くなっています。そこで魔術サイドはあるものを取引するのに学園都市で行うのが都合がいいと判断したらしく、今回はそれを阻止するために上条さんがまたも借りだされたようです。



それはさておき、冒頭からいきなり美琴の妄想っぷりが見れたり、実行委員の新キャラ吹寄さんに対するラッキースケベの数々があったりと明るい感じでこういう雰囲気は好きです。この新キャラの吹寄さんは事件の方にかかわってくることがあるのかな。彼女自体面倒見のいいキャラで実行委員をしている以上全員に楽しんでもらいたいとは言ってましたが、割と積極的に上条さんにかまってましたし、みられた時のリアクションなどを見ても少なからず嫌いじゃないような気がします。これまた新たなライバル登場でしょうか。そして最後はやはりインデックスさん。ついにここまで来ちゃいましたか。入浴シーンを見られたりしてましたがそれ以上の破壊力です。



ほかにもいろんなキャラが出てきましたが、結局お色気シーンにしか印象に残ってない気がします。ようやく最後に運び屋の魔術師が出てきてこれから動き出しそうですが、このセクシーお姉さんにも上条さんは鉄拳制裁するんでしょうか。それはぜひ控えてもらいたい。それに最近自重しがちな説教の方で見せ場を作っていただいた方がいいような気がします。とりあえずムサシの牛乳の威力はすごいですね。



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コメント

非公開コメント

うーさん。

ここ最近アニメにはまった会社員。
とりとめのない文章を書きなぐっています。

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