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君と僕。 第2話の感想

君と僕。
10 /12 2011
ポイントは花柄。君と僕。第2話「チューリップの咲いた日」の感想です。

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この作品の絵柄に雰囲気は嫌いじゃないのです。されども日常系の男子モノという一部にしか需要のなさそうなジャンルにどうしてもBL臭を払しょくできずにいました。

でも意外にそうでもなさそうな気がしています。

まあそれも春君のポジショニングがいかにもな感じがしてるのが大きいと思うんですけど、そんな彼にいきなりフラグを立てた今回の第2話はまた別の展開も予想させる話になりました。

まあね、いくら声やしぐさがおねェ系でも男が好きだとは限りませんし、何かおもしろい展開を見せてくれるためのフリかもと考えたりもできますしね。

ラブコメ好きな自分としては強気な1年生の彼女がこの4人に割って入ってくくらいの存在感がでてくればうれしいのですが、そうすると作品の売りがなくなってしまうということになるのかな。

春君が覚醒してもそれはそれでおもしろそうですが、とりあえず生温かい目で見守りましょう。

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コメント

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うーさん。

ここ最近アニメにはまった会社員。
とりとめのない文章を書きなぐっています。

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