スポンサーサイト

スポンサー広告
-- /-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

とある科学の超電磁砲 第19話の感想

アニメ感想
02 /13 2010


さて今回のレールガンなんですけど、この感じはなんか最終回



に良くある展開のような気がしました。



主要キャラがほぼ登場し最後はなんと美琴のバイオリンで



締めるという意外な一面を見せて終了。



うーんいい最終回でしたってこれではまだ終われませんよね。



これは水着回を挟んで続けてきた脇キャラエピソードここで



おしまいですという意味があるのでしょう。



残りがあと5話前後かな。今までの流れからしてチャイルド



エラーがらみの話の展開になりそうですけど、



やはりその部分に主軸を置くのが1番いいと思います。



レベルアッパー編の最後のに木山先生が私はまだあきらめて



いないとをいっていたようにこの事件をどのような結末に



させるのか非常に楽しみです。



それにしても今回の初春は今までとかなり印象が違いますね。



以前から妙にセレブに対してくいつくところをチラチラ見せてた



部分がありましたが、リミッタ―が外れるとこんなに積極的に



なるのかと、意外な一面が見れて楽しかったです。



また記憶のない上条さんを出したことは今後の展開の時系列を



わかりやすくするためのものかな。



ということで今回は



終結に向けての始まりを予感させるそんな回でした。





にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村



人気ブログランキング
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

うーさん。

ここ最近アニメにはまった会社員。
とりとめのない文章を書きなぐっています。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。