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ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド第6話の感想

アニメ感想
02 /14 2010


うーんミナ姫の真意が全く見えてきませんね。



ミナ姫を信じようとしていたアキラに対しても弁解する



わけでもなく、彼の思うようにしろと目的のためなら手段



を選ばずという王としての顔を前面に出してきました。



まーこれがわかった時が



この物語の最終回になるんでしょうけど。



これで構図としてはミナ姫たちヴァンパイアと



アキラを仲間にして学園からヴァンパイアを追い出そう



とする生徒会メンバー。



バンド設立を邪魔しようとする輩、とそんな感じかな。



でも生徒会メンバーと首相を使ってバンド設立阻もうと



した連中はなんかつながっているような気がするんだけどな。



また最後の展開をみるとアキラ自身もどちら側かまだ



わからないような気がする。



というのも学園の反ヴァンパイアメンバーを一ヵ所に集めて



今日はみんなでここに泊まったほうがいい、



自分が武器を取りに行くけどその間絶対扉をあけるなって、



これは明らかにフリですよね。



案の定ヴァンパイア化した生徒会長が・・・・・・。



もしかしてこれらすべてのことがミナ姫の仕組んだことなのか、



まだまだ読めない展開なので楽しみではあります。





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コメント

非公開コメント

うーさん。

ここ最近アニメにはまった会社員。
とりとめのない文章を書きなぐっています。

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