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デュラララ!! 第6話の感想

アニメ感想
02 /15 2010


今回は門田京平ほか3人のキャラエピソードということで、



前回の紀田君の回みたいに冒頭の場面にはどんな経緯で



つながるのかという話の構成になっていて個人的には



こういう作り方は好みです。でもこの構成はそこに至る



過程の話が面白くないとなんでこの部分を最初に持って



きたのとか思ったりすることもあり、そういう意味では



この作品は非常に良くできていると思います。



また今回の話でもダラーズという組織の形態や人間狩り、



人体実験、容器の中の首、製薬会社の女性と逃亡学生



(矢霧)は姉弟、門田と折原は知合いだったりと



話を展開するためのピースがたくさん出てきました。



このピースの出し方を絡めた各キャラの話が面白いので



だから興味を惹かれるんだと思います。



まだまだ各キャラエピソードを通じてピースを出していく



展開が続くと思いますが、少しずつではあるけれど



各キャラの関係性などがわかりはじめてきたので



今後が非常に楽しみです。



しかしこれだけキャラが多いと名前は覚えられないよね。



それでは今回はこの辺で



ピピルピルピルボ?クサ?ツテ?ンシ?・・・・









やはりこのメロディは妙に耳に残ります。





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コメント

非公開コメント

うーさん。

ここ最近アニメにはまった会社員。
とりとめのない文章を書きなぐっています。

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