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とある科学の超電磁砲 第20話の感想

アニメ感想
02 /22 2010


さて今回の話はやっぱりレールガンこうでなくちゃと



思わせる内容で非常に良かったです。



前回までは原作に影響ないキャラの掘り下げをしつつ、



少しずつ伏線を出していく展開だっただけに多少



盛り上がりに欠ける部分があったんだけど、物語が動き



だすとこうも印象が変わるのかと思ってしまいました。



おそらく話のもって行き方としてはポルターガイストと



AIM拡散力場の繋がりが見えたことで当然木山先生と



チャイルドエラーが絡んでくると思われ、それと転校生が



探している人との関係やおそらくそれを仕組んだであろう



新キャラの女性これらをうまくつないでいくんでしょう。



最後の引きもよかったし、女の子のキャッキャ、ウフフな



日常を描きつつ、その裏で事件は着実に進行している



そんな展開は明と暗、表と裏の対比が効いてて惹かれます。



いよいよ佳境に入ったレールガン今後も期待が持てますな?。



それにしても、婚后さんの咬ませ犬っプリにも慣れてきたね。





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コメント

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うーさん。

ここ最近アニメにはまった会社員。
とりとめのない文章を書きなぐっています。

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