スポンサーサイト

スポンサー広告
-- /-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

さんかれあ 第1話の感想

さんかれあ
04 /06 2012
私もゾンビっす。

さんかれあ 第1話「私が…ゾンビに…なったら」 の感想です。

さんかれあ(1) (少年マガジンコミックス)

新品価格
¥440から
(2012/4/6 21:24時点)


これはイケます。ビジュアル今期No1ヒロインきた―って感じです。PV時点で既にその風格がにじみ出てましたので期待に違わずということです。今期はこれで鼻を鳴らすことになるのか。ブヒブヒ。

それにしても主人公の性癖は危ない。ひどいくらいないいけど危険な匂いしかしない。確かにインパクトのあるキャラ設定は必要ですがここを責められると、まったく同意をできる個所はなさそうですね。本人もなぜそうなったかはわかってないみたいだけど、お寺の息子だからとかお母さんを早くに亡くしたとか今後進んでいく上でわかったりするんでしょうか。

それ以外はラブコメの基本を忠実になぞっていきそうです。秘密を知られたお嬢様。だけど彼女には悩みを相談できる友達も秘密を共有できる仲間もいなかったわけです。もう限界寸前の時のこの出会いをきっかけに仲良くなるのはアニメではよくあることです。さっそくゾンビ萌というジャンルを押し出しにきたみたいで、れあちゃんの内容物がみれそうな来週です。

次回も楽しみですね。

にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村

スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

トラックバック

さんかれあ:1話感想

さんかれあの感想です。 新ジャンル:ゾンビ萌え。

さんかれあ 第1話「私が…ゾンビに…なったら」 感想

ゾンビを愛する俺ならゾンビのお前も愛してやれる ゾンビにしか萌えない千紘と現状から逃れたいと願う礼弥の出会い。 死から蘇った礼弥を前にして千紘は何を思いどういう行動を取るでしょうか。

さんかれあ 第1話 感想「私が…ゾンビに…なったら」

さんかれあですが、はっとりみつる原作のアニメです。ゾンビ映画やゲームが好きな高校生・降谷千紘は事故死した猫を怪しげな古文書で蘇生させようとしています。 お嬢様高校の散華礼弥が古井戸に恥ずかしいことを告白していることを盗み聞きしてしまいます。(以下に続き...

[新]さんかれあ 第1話

[新]さんかれあ 第1話 『私が…ゾンビに…なったら』 ≪あらすじ≫ ゾンビに萌えちゃう青春ラブストーリー 夢は「ゾンビっ娘とチュッチュする」こと! ゾンビをこよなく愛する高校1年生・降谷千紘(ふ...

さんかれあ 第1話「私が…ゾンビに…なったら」

『ゾンビっ娘との萌えシチュエーションを夢見る高校生・降谷千紘。彼はこの数日、街外れの廃墟に籠もって怪しげな実験に没頭していた。目的は交通事故で死んだ愛猫ばーぶを生き返らせること。だが深夜になると...

さんかれあ 第1話「私が…ゾンビに…なったら」

今期ゾンビ枠その2(笑)  ゾンビっ娘の萌えシチューエーション! ないわw  お寺の子供、降谷千紘はゾンビもの好きが高じて ゾンビ属性好きに(^^; 可愛がっていた猫ばーぶが事故で死んでしまい ...

さんかれあ 第1話「私が…ゾンビに…なったら」

ノーマーク作品でしたが、前評判がよいのと、原作がウミショーのはっとりさんということで視聴。 はっとりさんはおにゃのこの目の描き方に個性があるなと思います。 コミックス1巻表紙の礼弥ちゃんは、ウミ...

新作アニメ さんかれあ #1 私が…ゾンビに…なったら レビュー

俺は降谷千紘。県立紫陽高校1年生。 昔っからゾンビが好きだ。 ビジュアルが好きだってのもあるが… 子供の頃から夢見ているのは… ゾンビっ娘との萌えシチュエーションだ。 という主人公… はっとりみつるの漫画が原作。 私もゾンビ好きなんでヒジョーに楽しみな作?...

さんかれあ 第1話

さんかれあ 第1話、「私が…ゾンビに…なったら」。 原作は別冊少年マガジンに連載中、はっとりみつる氏の漫画でコミックは現在5巻まで刊行。 ウミショーは週マガで読んでてお気に入りでしたが、こちらは今...

2012年02クール 新作アニメ さんかれあ 第01話 雑感

[さんかれあ] ブログ村キーワード さんかれあ 第01話 「私が…ゾンビに…なったら」 #sankarea2012 #ep01 『別冊少年マガジン』(講談社)2010年1月号から連載中。ゾンビと青春ラブストーリー(??...

うーさん。

ここ最近アニメにはまった会社員。
とりとめのない文章を書きなぐっています。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。