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ココロコネクト 第3話の感想。

アニメ感想
07 /23 2012
おわかりいただけましたか。その痛み。

ココロコネクト 第3話「ジョバーとローブロー」 の感想です。

ココロコネクト(1) (ファミ通クリアコミックス)


自己犠牲野郎の言葉からどんなシリアス展開がくるのかと思いましたが、そんなに衝撃的なものではありませんでした。でもたぶんここからだんだんと濃くjなっていくんでしょうね。別に唯の心の傷が軽いというわけじゃなく、最初からそんな素振りを見せてたし、あまりにも簡単に太一が突破してしまったのでちょっと緊迫感は少ないように感じたのがその要因かな。

さて指摘通り見事な自己犠牲野郎にふさわしい解決っぶりは太一のキャラ立ちとしてはすごくいいと思います。でもいくら主人公だからと言って鈍感、マイペースというところまでの役割を任せるのはは少し控えでもいいのかもしれません。エロゲっぽく次々とフラグを立ててるように見えるのは損な気がします。

次はイナバ―ンの番。あれだけの攻撃的な彼女が隠してる心の傷はなんでしょうか。倒れたことは関係してるか。とりあえず毎回予告の言葉がEDのイントロと混じり合う演出は最高です。

次回も楽しみですね。

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ココロコネクト 第3話「ジョバーとローブロー」

伊織は俺の女だ!  なんて人格入れ替わった時に、稲葉さんが言った理由は? 伊織を守るために一番簡単だし、 太一が自己犠牲野朗だからだそうです(´▽`*) 伊織は脆いと心

ココロコネクト 第3話 「ジョバーとローブロー」

「ココロコネクト」 OP パラダイム『ありがとう太一』 原作:庵田定夏 キャラクター原案:白身魚 総監督:大沼心 監督:川面真也 アニメーション制作:SILVER LINK. 八重樫太

うーさん。

ここ最近アニメにはまった会社員。
とりとめのない文章を書きなぐっています。

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