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夏雪ランデブー 第4話の感想

夏雪ランデブー
07 /29 2012
無理に決まってんじゃん。

夏雪ランデブー 第4話の感想です。

夏雪ランデブー 4 (Feelコミックス)


まだまだかなりでかいなあ。一応前に進もうという気はあるようなのでそこには救いはありますが。そりゃ嫌いになって別れたわけじゃなく、無理やりに別れさせtられたの同じだから、いつまでたっても越えられない壁として篤が存在するのもしょうがない。それでも果敢に攻める葉月となんとも自然な反応の六花の温度差がわかりやすく見えるのは傍からみるにはおもしろいです。確かに年齢差もあるかもしれませんが、彼女の中でまだ年下の店員という立場から抜け出すことができてないということですね。結局写真の笑顔をゲットする作戦は失敗に終わりました。

この状況を打破するために葉月のとった行動は体のレンタルを了承することです。もしかしたらかなりの時間が経っても六花の心に近づくことができないのではないか。そんな嫌なイメージを払拭するためにはなにかのきっかけがあるに越したことはありません。あわよくば最後の別れをきちんとして六花の心を解き放ち、篤も成仏するそんなシナリオが彼の中にできあがっていたことでしょう。もちろん彼女の気持ちも汲んでいたとも思いますが。

さて気になるのはあの光のシルエット。明らかに女性の形(六花っぽい)をしてましたよね。これが意味することはなに。OPでも肩に乗る小さな六花が映ってるいるし、すごく気になります。これは展開的にも面白くなりそうです。

次回も楽しみですね。

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うーさん。

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とりとめのない文章を書きなぐっています。

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