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えむえむっ! 第2話の感想

アニメ感想
10 /11 2010
最近どこかで見た設定だけど、こちらの場合はかなり苦しい記憶として彼女をしばっていたようです。えむえむっ!第2話の感想です。



これまたいきなり釜ゆでで登場の主人公なんだけど、これはないわ?。打撃系のみじゃなく、こんな痛みでも喜んでしまう砂戸さんには脱帽です。しかしながらドМシーンが早くも減少気味なりそうな感じはしてしますね。



さて今回の話は男性恐怖症の嵐子のお話。

なんか某ファミレスの伊○さんと同じ設定なんで(相手役の中の人も同じという)、インパクトに欠ける感じは否めません。よくある設定なのでしょうがない部分ではあるんですが、あちらが先にやって人気が出たのが痛かった。まあ、こちらの方はけっこうきつめのトラウマのようでこの心の傷癒すのはなかなか難しそうです。



そんな中、男嫌いとドМ体質を直すため砂戸と嵐子がデートをするはめに。こういう展開になれば当然フラグが立ちますし、嵐子自身もかなり砂戸には心を許してきたようにも思います。てっきり石動先輩ルートをいくものだと思っていたのでちょっと意外な感じがしますが、最後に新キャラ登場を絡めてきたことから、ことはそう単純には進みそうにはありませんね。彼女には佐渡さんをドМに目覚めさせた責任をとってもらうのもいいかもしれましれんが。



けっこうサクサクと話が進んでいいますが、テンポはいい感じです。個人的注目キャラの弟好きアスミス声の姉なんですが、初回より登場時間増えてよかった。次回でわかる新キャラのの属性にも注目です



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コメント

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うーさん。

ここ最近アニメにはまった会社員。
とりとめのない文章を書きなぐっています。

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