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とある魔術の禁書目録II 第3話の感想

とある魔術の禁書目録II 
10 /25 2010
上条さんの素手での戦闘能力がかなり高めなのは、もはや当たり前のようになってきた感がある、とある魔術の禁書目録?第3話の感想です。



天草式との戦闘がけっこうあっさり終結したのにはちょっと驚きました。いかにも強そうな剣をもっていたのにステイルの力を借りたとはいえ、いつもの鉄拳制裁で終了とはちょっと物足りない気がします。いくらローマ清教の目的は別にあるといっても扱いが淡白ですね。もしかして今期もけっこう詰め込むような感じなのかな。だとするとそこまで時間を取れないということなのでしょうか。この辺は次回神崎を含め何らかのフォローがあってもいい気がします。



さてやはりローマ清教の本当の目的はオルソラを消すことだったようです。天草式はイギリス正教の支援をもらういい口実につかわれてた見たいですね。2人のシスターさんが上条さんの前に立ちはだかりましたが、(ルチアは顔自重)対照的な2人なんですが、かなりの使い手みたいです。今回はアバンしかア二ェーゼも出てきませんでしたし、姿をくらましている神崎の動きも気になります。上条さんのことですから、オルソラを助けだそうとするはずですが、いつもどおり正面突破のでいくのでしょうか。最近少なめの説教もそろそろな次回あたりできそうな感じです。



それにしても今期は上条さんに発情イベント多発中なんですが、これはとうとう彼にも春がくる前触れなのか。インデックスも美琴もうかうかしてられませんね。新たなライバルが出てきそうな勢いです。



とある魔術の禁書目録(インデックス)〈4〉 (電撃文庫)
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コメント

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うーさん。

ここ最近アニメにはまった会社員。
とりとめのない文章を書きなぐっています。

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